鳥用おさんぽスーツ(フライトスーツ)に関する嫌がらせと「不当契約」について

「鳥用おさんぽスーツ(フライトスーツ)」を販売終了してかなりたつのですが、

型紙をご提供していただいた方は、

おさんぽスーツ(フライトスーツ)に関して、品質・サイズの補償は一切致しません。
該当商品購入者に周知する目的のため、定期発信します。

定期的にこの事実を周知しないと、該当商品購入者から損害賠償請求をされる恐れがあるそうです。

 

該当商品の耐久年数が過ぎるまで、広く周知するようにアドバイスを受けました。

 

とコメントしているのですが、「誰にアドバイス受けたのでしょうか?警察に相談された方がいいのではないでしょうか。

との質問に対して、


「その質問については回答を差し控えさせていただきます」
と回答されております。

 

(証拠があります)

弁護士の方に確認したのですが、

 

上記のような件では、型紙自体に問題がない限り、型紙を製作している方に直接、損害賠償請求がされる事はないという事です。

(製品サイズ・品質は製作側の責任)

 

法律で決まっているという事です。

 

商品を製作販売していた当社に全責任があります。

 

 

上記のようなあからさまな嫌がらせは早く止めていただき、全て正直にお話していただきたいと思います。(警察も嫌がらせと断定しております)

 

特に「著作権ライセンス契約」の件。専門機関で調べれば、直ぐに適用外(使用料は発生しないという事がわかり、裁判になれば、明らかになる事です。※参照(著作権について)

 

※警察からは

 

『著作権ライセンス契約の問題は、フューチャー・ウィンドさんだけではなく、型紙を提供している方と契約している(使用料を支払っている)会社、ショップ様との問題。

 

使用料を支払う義務がないのに、今後支払い請求があれば、連絡してほしい』と言われております。

 

(型紙をご提供していただいた方は、2017年のブログで約10年前から複数の企業と契約してたとの内容を記述しています)

 

 

弊社は警察に全ての証拠を提出し、全て正直にお話しております

 

○真相はこちら

 

 

フューチャー・ウィンド