フューチャー・ウィンドの鳥用おさんぽスーツ(鳥用フライトスーツ)に関する嫌がらせと「不当契約」について

「鳥用おさんぽスーツ(鳥用フライトスーツ)」を販売終了してかなりたつのですが、※2017年3月生産終了・5月販売終了

型紙をご提供していただいた方は、

フューチャー・ウィンド様のさんぽスーツ(フライトスーツ)に関して、品質・サイズの補償は一切致しません。
該当商品購入者に周知する目的のため、定期発信します。

定期的にこの事実を周知しないと、該当商品購入者から損害賠償請求をされる恐れがあるそうです。

 

該当商品の耐久年数が過ぎるまで、広く周知するようにアドバイスを受けました。

 

とコメントしているのですが、「誰にアドバイス受けたのでしょうか?警察に相談された方がいいのではないでしょうか。

との質問に対して、


「その質問については回答を差し控えさせていただきます」
と回答されております。

 

(証拠があります)

弁護士の方に確認したのですが、

 

上記のような件では、型紙自体に問題がない限り、型紙を製作している方に直接、損害賠償請求がされる事はないという事です。

(製品サイズ・品質は製作側の責任)

 

法律で決まっているという事です。

 

商品を製作販売していた当社に全責任があります。

 

 

上記のようなあからさまな嫌がらせは早く止めていただき、全て正直にお話していただきたいと思います。(警察も嫌がらせと断定しております

 

 

特に「著作権ライセンス契約(著作権)」の件。

 

専門機関で調べれば、直ぐに成立しない可能性が高いという事がわかり、裁判になれば、明らかになる事です。

 

※参照(著作権について)

 

著作権を主張しているようですが、

 

「著作権ライセンス契約」の約束だったにも関わらず、契約書には著作権について、一切記載されていませんでした。

「著作権ライセンス契約(著作権)」が成立しない可能性が高いという事を認識している証拠です。

 

 

警察からは

 

『著作権ライセンス契約の問題は、フューチャー・ウィンドさんだけではなく、型紙を提供している方と契約している「著作権ライセンス使用料を支払っている(いた)会社、ショップ様との問題。

 

使用料を支払う義務がないのに、今後支払い請求があれば、連絡してほしい』と言われております。

 

型紙をご提供していただいた方は、2017年3月のブログで約10年前から複数の企業と契約してたとの内容を記述しています。

※おさんぽスーツ販売当時、「型紙を提供していただいた方」は意匠権を取得しておりません。

 

弊社は多摩中央警察署(刑事組織犯罪対策課)に全ての証拠を提出し、全て正直にお話しております

※2名の刑事さんに名刺をいただいております。

 

○真相はこちら

 

 

 

フューチャー・ウィンド

 

●著作権に関しましては、以下へお問い合わせください。

特許庁公益社団法人著作権情報センター